幸せな二日間が過ごすことができたそのことに感謝します。
欲を出さないように堅実にやっていきたいと思います。
竹をのこぎりで切り、つたを剪定ばさみで切った。
切ったものたちは一所にまとめて置いた。
素敵な家。素敵な庭。家族と一緒。
一日でも長く一緒にいられるように。
一緒にいられれば幸せなのだ。
離れてしまっても思い続ける気持ち。
大切な人を失うということもあるだろう。
大切な人たちと一緒にいられるということは本当に幸せなことだったのだ。
確かにそこにいるということ。
その現実ほどありがたいことはない。
僕たちは生きているのだ。
僕も、みんなも生きているんだ。
一緒にいられたら本当に幸せだ。
みんなそばにいられたらいい。
- 2007/10/28(日) 21:55:24|
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字が音になってしまった。
横になっても立っているような感じ。
あるときどこかへ行ってしまいしばらく姿を見せない。
留守だ。
いつからかそんなことになっている。
見つけたい。
見つけられなければ、迷惑をかけてしまう。
景色が目に映るだけになったとき、景色はもうない。
どこにもいない。
聞こえる音を選べない。
もう聞こえない。
- 2007/10/05(金) 11:56:53|
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字が音になってしまった。
横になっても立っているような感じ。
あるとき僕はどこかへ行ってしまいしばらく姿を見せない。
僕は留守だ。
いつからかそんなことになっている。
僕を見つけたい。
僕を見つけられなければ、迷惑をかけてしまう。
景色が僕の目に映るだけになったとき、景色はもうない。
僕はどこにもいない。
聞こえる音を選べない。
もう聞こえない。
- 2007/10/04(木) 09:58:10|
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書いてあることばを声に出してみる。久しぶりにしたことだった。落ち着かない気持ちが続いていたが、書いてあることばを声に出してみると気持ちが落ち着くような気がした。
書いてあることばを口にするのは俳優みたいで嫌だったのだ。あれから一年になる。僕はあれから一年経つまでのあいだ生きていたらしい。今は生きていることに感謝するべきだろう。憎むより、どちらでもいいというより、感謝だと思う。
サンチャの駅の立ち食い蕎麦やでラーメンを食べたらうまかった。たぬきそばにするか悩んでのことだった。
- 2007/10/01(月) 13:56:43|
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