とても見事な舞台で感激した。終演後、観客は拍手をするタイミングを逃し、そこでも僕はストイックさを見出し、感服したのだった。って、俺がすぐに拍手したらよかった。
役者が、本当にその仕事をしてそうな人たちだったことは魅力的なことだった。
実際、僕たちは、仕事をしていないときは、ああいう状況しか過ごすことが出来ていない。
サラリーマンは地球から出て行け。いや、昨日、大好きな会田誠作品集を開場前に下北沢のビレッジバンガードでめくったからなんだけどさ。
ポツドールに
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- 2008/04/06(日) 14:22:52|
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なんてことだろう。雪が降ってる。
やる気を奪う言葉によって僕のやる気はまたしても失われた。僕のやる気はあまりにもろいものだった。そのやる気はこれから未開の地へ飛び込もうとするものであり、お金のため、経験のためにおこなうものだった。僕の生活にはお金がかかる。もう少しお金のかからない生活にすることは出来るはずだが、出来ない理由があるのだ。頭がかたまって言葉が出てこない。緊張しているのかもしれない。緊張というのは人から見られる目を意識することに違いない。僕は自分1人の扱いに手一杯だ。誰かといるなんて無理なのかもしれない。誰かのものが目に入る生活なんて無理なのかもしれない。
僕は間違っていようがそうでなかろうが自分の直情に従って突き進む人間だったろう?
どうして今それをやっていないんだ?
怠けているんだろ?
他の理由があるの?
- 2008/01/23(水) 07:20:31|
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